格安の費用なのにハイレベルの教育。その他にもたくさん理由が

6つの理由

1

留学費用


留学費用が
欧米の1/3!
日本の大学へ進学するよりも安いです。
マレーシアの学費や物価は、日本と比べておよそ1/2から1/3程度! 年間学費は約80万円程度のため、アメリカやオーストラリアの年間学費が約300万〜500万円であることに比べて、費用を抑えて留学の夢が叶います。 また、日本やアメリカの大学は4年制ですがマレーシアは3年制のため、 その分留学費用の総額も抑えられます。

さらに、マレーシアの1ヵ月の生活費は約5万円! 学生寮は月に約2万円、食費や携帯代、書籍代を加えても、月の生活費は約5万円です。 学費と生活費の合計で年間約140万円程度が目安です。(>詳細はこちら)



2

留学MAP

英米と同水準の教育レベル。
欧米の大学への編入制度も充実!
マレーシアの大学は国外の大学との提携が強く、イギリス・アメリカ・オーストラリアなど他国の大学に編入できる制度が充実しています。(たとえばINT大学では300以上の有名大学と提携しています)。 一部の大学では奨学金制度も充実しているため、費用を抑えて海外の大学に進学することができます。 また、マレーシアで3年間学び、卒業時にマレーシアとイギリスの大学の両方から学位をとることの出来るドュアルディグリープログラムという制度があります。 これは、マレーシアと英国の大学が強力な提携を結び、授業内容や宿題、テストなどを同じ基準に保っているためです。 つまり、マレーシアの学生は英国と同じ教育を受けたことと見なされます。このように、マレーシアの大学は画期的な制度を豊富に提供しています。

3

世界中の留学生が集まる留学大国だから、
国際感覚が身につく

留学MAP

マレーシアの大学は政府と連携し、世界各国から積極的に留学生を受け入れています。例えば、APU大学では、学生の50%以上が留学生であり120カ国以上から集まっています。まるで一つのクラスが、世界の縮図のよう。 様々な国の言語や文化、宗教など、日本や他の国では学ぶことのできない、国際力を身につけることができます。 世界中から集まった何千、何万の留学生とともに学ぶ経験は、あなたの人生の財産となること間違いなしです。

4

1年の短期留学も可能。単位の移行制度もあり。

留学MAP

最近増えている留学方法として、1年留学があります。既に日本の大学に通われている場合に、短期留学をすることが可能です。日本の大学を一年休学していく学生や、マレーシアで取得した単位を日本の大学に移行することも可能です(日本の大学の規定により、異なります)。英語力が不安な学生は、始めの3ヶ月は大学キャンパスにある付属の英語コースに通い、残りの期間で学部の授業を履修することも可能です。



5

現地企業でインターンシップも経験できる

留学MAP

マレーシアの多くの大学は、《実践》に重きをおいています。そのため、大学での授業に加えて、インターンシップを義務づけている大学も多くあります。また、企業との提携も強く、授業に企業の社員を招くことも。実際に社会で働いているビジネスマンの講義や、会社の問題解決のためのディスカッション、また新規事業を作成するプロジェクトの舵取りなどを経験できます。

6

トビタテ留学JAPANの奨学金制度対象プログラム。
大学によって返済不要の奨学金制度もあり

留学MAP

マレーシアは、トビタテ留学JAPANの奨学金、新興国プログラムの対象です。ICCでは、奨学金応募のための情報提供も行っています。また、大学によっては、返済不要の奨学金制度やキャンペーンが開催されていることも。最大で、卒業までの授業料が半額免除になった学生もいます。


格安の費用なのにハイレベルの教育。その他にもたくさん理由が

安心ポイント

 安心ポイント1


マレーシア現地にICCの現地アドバイザーが在住。 保護者に代わって、留学生のお世話をします。

安心ポイント1

  • 到着時の案内だけでなく、月に一度、定期面談があります。学校の勉強のこと、必要な手続きのこと、毎日の生活についてお話ください。
  • 銀行口座開設や携帯電話購入など、細かい手続きも一緒に行います。マレーシア生活に慣れるまで、どんな小さなことでも相談可能です。
  • 月に1度の面談。月に1度は、ランチやショッピング、学校での必要手続きなどをおこないます。面談を基に、日本にいる親御さんへも日本語のレポートを送付することも可能です。
  • 到着時の案内だけでなく、月に一度、定期面談があります。学校の勉強のこと、必要な手続きのこと、毎日の生活についてお話ください。
  • 現地アドバイザー主催でパーティーが開かれることも。新しい友達を作る機会を頻繁にもうけています。
  • 現地アドバイザーは、日本語も英語も流暢!ご希望があれば、英語の訓練もお手伝いします。
  • 緊急時、誰よりも頼りになる存在に。
    留学生の緊急時には車ですぐに駆けつけます。ケガや体調を崩したときには病院への付き添いもしますので安心です。




 安心ポイント2


留学前のサポートが充実!
「マレーシア留学準備講座」を行います。

安心ポイント2

  • 渡航前には、マレーシアの国、文化、宗教、生活をよりよく知るための留学準備講座を受けます。
  • 日本人には馴染みのないハラルフード、礼儀とマナー、生活習慣、勉強の仕方など、しっかりと学習します。
  • 「マレーシア留学準備講座を受けてよかった!不安もなくなり、生活のイメージがつきました」と毎回大好評の講座です。




 安心ポイント3


ネイティブ講師による留学中の英語サポート!

安心ポイント3
Steve Hamade
(Academic Director:校長)
カナダ・トロント出身の日系2世。ウエスターンオンタリオ大学卒業。自身も日本語と英語のバイリンガルで、日本人にとっての英語習得の難しさとコツを熟知している。自身の異文化体験に基づくきめ細かく、的確な指導は多くの生徒から絶大な支持を得ている。"Let's enjoy learning together!"
渡航後1年間は、ICCアカデミー(東京本部)のネイティブ講師が、みなさまの英語をスカイプやメールを通じてサポートします。大学の宿題の添削だけでなく、発音や日常会話、プレゼンの練習も可能です。

スカイプを通じて、普段の生活では学びきれないことをサポート。+アルファの練習で、英語力に自信をつけていきましょう!




 安心ポイント4


キャリアコンサルタントによる、帰国後の就職サポート!

安心ポイント4

就職活動支援
ICCでは、専門のキャリアカウンセラーが就職のアドバイスをおこないます。留学で積んだ貴重な経験を、しっかりと企業に伝えられるよう、専門のキャリアコンサルタントが、エントリーシートの添削・面接・業界研究まで、 実績に基づき具体的なアドバイスをおこないます。海外に就職する場合でも、自己分析や面接の仕方など、キャリアコンサルタントと一緒に練習していきましょう。

就職情報
海外に留学していると、日本の就職状況もなかなか分からず、不安になってしまいますよね。ICCでは、グローバル人材を求める企業の紹介も積極的におこなっています。




 安心ポイント5


留学を決断する前に、マレーシアの大学訪問をアレンジ

6つの理由

マレーシアの大学留学に興味があるけど、不安もたくさん、という方に向け、ICCが大学訪問をアレンジしています。どの大学を訪問すれば良いかわからない場合でも、親身なカウンセリングを通じて、自分にあった大学をいくつかご案内いたします。ホテルや航空券手配のアドバイスもおこないますので、初めての海外旅行の場合でもご安心いただけます。現地ではICC現地アドバイザーが通訳に入り、大学職員と一緒に、キャンパスや学生寮の見学をします。ホテルまでの送迎や観光もお手伝いします。

マレーシア留学のプロに聞く

マレーシアの大学への進学Q&A

マレーシア留学のプロ


私たちが答えます!

これまで50名以上の学生をマレーシアの大学へ派遣してきました。マレーシアへ留学した方皆が笑顔になれるよう、皆さんの挑戦を精一杯応援いたします! 毎週水・木は、個別カウンセリングデーとなっております。ご予約をいただいたお客様から無料カウンセリングをおこなっております。別日をご希望の場合でも、ご遠慮なくご相談ください。
Q  食事はいくら位ですか?
A ランチであれば、約200から300円で満足できます! 日本のランチが、600円から1000円程度のため、 マレーシアは日本よりもリーズナブルにおなかいっぱいいただけます。
Q  学生寮はいくら位ですか?
A 二人部屋であれば、1.5万円から2万円程度です。 一人部屋は、2万円から2.5万円程度です。 どちらも光熱費こみで、WiFiもついています。 大学によっては、クリーニングサービスもついているから驚きです!
Q  授業は英語ですか?
A 私立大学の場合、授業は100パーセント英語でおこなわれます。そのため、入学の前にある程度の英語能力が必要となります。TOFLEやIELTSなどの英語の成績が基準を満たしている場合は、そのまま学部に入学できます。お持ちでない場合は、大学付属の英語コースに通い、英語力を鍛えます。英語コースへの通学中も、大学の学生寮に滞在し学生ライフを味わえます。
Q  大学の勉強は難しいですか?
A はい(笑)。海外の大学だけあって、《卒業が難しい》といわれています。 授業欠席が3回以上あった場合や、 宿題やプレゼンテーションをしっかりとこなさない場合は、単位がもらえません。 先輩たちも、宿題などが多いときは、「本当に余裕がないです!」と言っていました。「ただ、毎日英語を使い、勉強に真剣な学生たちと切磋琢磨に学べる環境は 刺激的で、楽しい」といっています!本当の自己成長につながりますね。 まわりがみんな助けてくれますから、やる気さえあれば大丈夫です。安心してくださいね。
Q  入学時期はいつですか?
A 大学や学部により異なりますが、年に3-5回程度あります。自分のタイミングにあわせ、ご渡航時期を選べます。
例: APU大学の入学時期:1月 / 4月 / 5月 / 9月 / 11月
Sunway大学の入学時期:6月 / 3月 / 8月
Q  交換留学の場合も、手続きには高校の成績が必要ですか?
A はい、必要です。
1学期間や1年間留学の場合でも、1) 高校の成績、2) 大学の成績、そして3) 英語のスコア(IELTSやTOEFL)が交換留学先の大学の入学基準を満たしている必要があります。英語力が不安な学生は、始めの3ヶ月は大学キャンパスにある付属の英語コースに通い、残りの期間で学部の授業を履修することも可能です。

マレーシア留学についてもっと知りたい方、専任カウンセラーにご相談頂けます!

留学のスケジュールの流れ、大学選びの注意点、そして実際のマレーシアへの申請方法など、
あなたの条件や希望に沿って個別に相談できます。セミナーでは聞けない個人的なご相談もどんどんどうぞ!


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Malaysia

ICC国際交流委員会は、マレーシア政府観光局の協力を得て、留学プログラムを運営しています。
各教育機関と留学に関するご相談から手続きまで親身に対応しています。
その他、アメリカ、オーストラリア、ニュージーランド、カナダの大学・大学院留学のサポートも運営しています。
お気軽にお声掛け下さい。

ICC国際交流委員会
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株式会社 ICCコンサルタンツ ※2016年3月1日より社名が株式会社テンプ総合研究所から変更となりました。

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